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- 6月29日(日)井田ビーチ 透明度15m 水温24℃
昨日のスタッフ研修の続きで今回は実際にゲストさんのガイドを全て行うというミッションを行いました。
場所はコンデションの良かった井田でウネリもなく透明度も15mでした。
昨日に引き続きミッションは問題なく達成!今後が楽しみです。
今年も井田にはニシキフウライウオが登場し出ました。またアカオビハナダイのオスだけの群れも見れました。


- 6月28日(土)石橋ビーチ 透明度7m 水温22℃
スタッフのガイド研修で石橋ビーチに来ました。透明度は7m位でこの時期ではいい方でした。
ガイド役のスタッフが車の運転から事前説明、現地の案内、水中ガイドまで一人でこなすという内容の研修で見事最後まで問題なく実施することができました。近々にメインのスタッフとして皆様をご案内しますのでよろしくお願いいたします。
海の中では魚の群れを中心に見ましたがナガムシウミウシという珍しいウミウシや正体不明の透き通ったハギに出会え興奮しました。


- 6月24日(火)富戸ビーチ 透明度12m 水温20℃
週末は激暑だったのですがこの日は曇りとなり気温も27℃程度に下がりましたが、湿度が高くかなり蒸し暑く感じ早く水に入りたいと思いながら準備をしました。ポイントはヨコバマで1本目は左側、2本目は右側を攻めました。
1本目は砂地で珍しいオニオコゼに遭遇。相変わらず怖い顔で正面から写真撮りたかったのですがすぐにそっぽ向かれてしまいました。
2本目は砂地で隠れているカスザメを発見!カスザメ情報があったので注意しながら砂地を探していたら運よく見つかりましたが、情報が無かったら通り過ごしていたでしょう。この日は比較的大物に恵まれました・



- 6月22日(日)本栖湖ビーチ 透明度7m 水温18℃
海は20℃近くまで水温上がってきましたが、本栖湖はまだ18℃以下で全員ドライスーツでの開催となりました。多分今回が今シーズン最後のドライスーツになるかと思います。
1本目はスポーツセンター前というポイントで湖中に横たわる大木が特長です。なぜこんなところに大木が沈んでいるか不思議です。
2本目はトンネル下で富士山の溶岩が固まった複雑な岩の地形が魅力です。
帰りは小作という新しいお店でほうとうを食べました。



- 6月21日(土)伊戸ボート 透明度7m~10m 水温20℃
朝一の情報では透明度が10m以下に落ちた代わりに水温が20℃に上がったとの事。流れはあまりないとの事でしたが、エントリ―するとまさにその通りでした。2本目は西ブイから入って東まで流すとの事なので、1本目は東の山とブロック漁礁を同時に見ました。ブロック漁礁にはテングダイが一匹たたすんでました。イサキやアジ、ネンブツダイの群れが舞ってました。
2本目は西ブイから入り東ブイへと移動しました。 流れがあるともっと良かったのですがまったりと移動しました。
最近サメの勢いが良く手をよく噛まれるようになりました。餌付けもスタッフがやってゲストさんは」見ている方が安全でしょう。シャークトルネードに入りたい方は、マスククリア、マスク脱着、レギュレータリカバリーはしっかり身につけておくようにしましょう。



- 6月17日(火)伊豆海洋公園ビーチ 透明度7m~15m 水温18℃~21℃
この日はリクエスト通り伊豆海洋公園に来ました。気温が34℃に上昇し汗だくの一日となりました。但し、日陰に入ると海風が心地よかったです。
1本目はポストで記念撮影した後にムラサキウミコチョウを探しに・・見つかったのですがあまりに小さく岩の穴の中に引っ込んでいて撮影は断念。
2本目は一の根を越えて反対側の崖からクエ穴に一気に下る迫力満点のコースを攻めました。
安全停止を兼ねてクマノミ城でクマノミと記念撮影。クマノミがけっこう動き回っていて中々ツーショット撮らせてくれませんでした。
この暑さ一時的だといいのですが・・・



- 6月11日(水)伊豆海洋公園ビーチ 透明度7m~15m 水温18℃~21℃
北川ボートの予定でしたが海のコンディションが良くないので、伊豆海洋公園に変更しました。この日は強い北西の風で沖は風が強く白波が立ってましたがウネリは少なくビーチは比較的安定してました。
明度が良く海洋公園の迫力のある地形が楽しめました。
アオリイカの産卵床が設置されてましたが産卵ショーはこれからのようです。



- 6月8日(日)江の浦ビーチ 透明度5m 水温20℃
アオリイカの産卵ショーリクエストで現在産卵のピークになっている江の浦に来ました。
透明度は少し落ちましたが20杯近くのイカが入れ替わり見事な産卵ショーが繰り広げられていました。

- 6月7日(土)伊豆山ボート 透明度3m~7m 水温 19~20℃
天気も良く穏やかな日となってよかったのですが、陸から見ると海の色が深緑っぽくて透明度が心配でしたが、案の定エントリ―すると3m位の視界になってました。但し水底近くは7m位見えたので問題はありませんでしたが、全体的に暗く緑色の光景になってました。
1本目は沖根東に潜りましたがある程度視界が開けたのでソフトコーラルと地形を楽しく事ができました。大ウミウチワには定着のクダゴンベがいました。2本目は沖根南に、ネコザメは留守でしたが小物ではダイナンウミヘビやスケルトンのアカホシカクレエビがいました。
先週は透明度が15m位あったので次回行く時は是非復活を期待してます。



